SOOLとは

SOOLは、古代ギリシャの寓話作家イソップの「北風と太陽」が原点になる。
ラテン語の"太陽"=「SOL」に、インフィニティ「∞」を掛け合わせて作った。
「使わぬ宝はないも同然」これもまた同氏の言葉だが、重要なのは、自身の「宝」=才能を発見し、「使う」=発揮させるために、まず「一歩」踏み出すこと。
残念ながら、この「一歩」が踏み出せないまま成長も変化もないままの人や、予定調和に物事が進み、変革の機会を逃す組織等、静かな「機会損失」は至る所で発生している。
この流れを少しでも変えたい。一人一人の「一歩」が輝きを生み出し、その連鎖の中で組織は変化へと導かれる。

今後SOOLが、あたたかく照らし続ける太陽となって、多くの「気付き」そして「一歩」踏み出すきっかけになることができればという願いを込めた。

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